十勝24時間参戦のGT-Rを間近で見よう!
今週末、鈴鹿サーキットで行われるスーパーGT第6戦「インターナショナル ポッカ1,000kmレース」に、十勝24時間レースにNISMOチームからエントリーした「MOTUL NISMO GT-R」の展示が急遽決定した!!
Link: 十勝24時間レースレポート
8月23・24日の2日間、グランドスタンド裏にある『グランプリスクエア』に出店するNISMOブースに展示される。
R35 GT-Rとしては、初の生産車ベースのレーシングカー。細部をチェックするにはまたとないチャンスだ。この他にも、NISMOブースではレースクィーンサイン会などのイベントも盛りだくさん。
Link: NISMO ホームページ
一方、本コースで行われるレースも見逃せない。スーパーGTシリーズの中でも、ナイトレースが見られるのは、ここ鈴鹿のポッカ1,000kmレースだけ!
しかも、今回から新たな特別性能調整が実施され、GT-R の最低車重が1,180kgから20kg軽い1,160kgとなった(NSXの1,140kg、SC430の1,100kgは変更なし)。これまで、性能調整により苦戦を強いられてきたGT-R勢にも、ようやく活躍のチャンスがきたというわけだ。
ちなみに、第5戦ま でのハンディウェイトを加算すると、#23 GT-Rが1,215kg(40kgのウェイト搭載と15kg分のリストリクター調整)、#22 GT-Rが1,180kg(20kgのウェイト搭載)、#24 GT-Rが1,190kg(30kgのウェイト搭載)、#3 GT-Rと#12 GT-Rは25kgの性能優遇を得たため1,135kgとなる。
この週末は是非、鈴鹿サーキットでGT-R三昧の週末を過ごそう!
もちろん、GTR-WORLD.netも、サーキットに足を運べない方に向けて、レースレポートをお届けする。
乞うご期待!!
Link: 十勝24時間レースレポート
8月23・24日の2日間、グランドスタンド裏にある『グランプリスクエア』に出店するNISMOブースに展示される。
R35 GT-Rとしては、初の生産車ベースのレーシングカー。細部をチェックするにはまたとないチャンスだ。この他にも、NISMOブースではレースクィーンサイン会などのイベントも盛りだくさん。
Link: NISMO ホームページ
一方、本コースで行われるレースも見逃せない。スーパーGTシリーズの中でも、ナイトレースが見られるのは、ここ鈴鹿のポッカ1,000kmレースだけ!
しかも、今回から新たな特別性能調整が実施され、GT-R の最低車重が1,180kgから20kg軽い1,160kgとなった(NSXの1,140kg、SC430の1,100kgは変更なし)。これまで、性能調整により苦戦を強いられてきたGT-R勢にも、ようやく活躍のチャンスがきたというわけだ。
ちなみに、第5戦ま でのハンディウェイトを加算すると、#23 GT-Rが1,215kg(40kgのウェイト搭載と15kg分のリストリクター調整)、#22 GT-Rが1,180kg(20kgのウェイト搭載)、#24 GT-Rが1,190kg(30kgのウェイト搭載)、#3 GT-Rと#12 GT-Rは25kgの性能優遇を得たため1,135kgとなる。
この週末は是非、鈴鹿サーキットでGT-R三昧の週末を過ごそう!
もちろん、GTR-WORLD.netも、サーキットに足を運べない方に向けて、レースレポートをお届けする。
乞うご期待!!



